【Satisfactory】サーバーの立て方|構築までの4ステップを初心者向けに解説をイメージしたイラスト

【Satisfactory】サーバーの立て方|構築までの4ステップを初心者向けに解説

目次

ロリポップ! for Gamersのロゴ
ロリポップ! for Gamers

ロリポップ! for Gamersは、難しい設定なしでマルチプレイ用ゲームサーバーを作れるサービスです。3日間260円〜プレイスタイルに合わせて選べます!

Satisfactory(サティスファクトリー)のサーバーを立てて、フレンドと工場づくりを進めたい。
でも、立て方を調べると専門用語ばかりで手が止まってしまう...
そんな悩みをお持ちの方に向けて、この記事ではSatisfactoryのサーバーの立て方をまとめました。

サーバーの立て方で決めることは、ワールドを動かす場所を自分で用意するか、借りるかの1点です。
借りる方法を選べば、プランを選んで申し込むだけでサーバーが自動で作られ、コマンドを入力する場面はありません。

すでにサーバーを契約している方は、🔽 立てたサーバーの初期設定に進むと、ゲーム側の操作だけを確認できます。

Satisfactoryのサーバーの立て方は2つ

Satisfactoryで建設された巨大な自動化工場。複数の建物と複雑に絡み合うベルトコンベアが稼働している全景。

Satisfactoryのサーバーは、フレンド全員が同じワールドに接続するために、ワールドを動かし続ける場所です。
立て方は、その場所を自分で用意するか、ゲーム専用のレンタルサーバーを借りるかの2つに分かれます。

レンタルサーバーを借りる自分のパソコンやVPSに立てる
ワールドが動く場所借りたサーバー自分で用意した機械
立てるまでにやることプランを選んで申し込むサーバー用のプログラムの導入と、
外から接続できるようにするネットワークの設定
動き続ける条件契約している間は動き続けるその機械を起動し続ける
費用3日1,900円〜
(ロリポップ for Gamersの16GBプラン)
電気代やVPSの利用料

自分で立てる方法は、サーバーの利用料がかからず、動かし方や設定を自分の手で管理できます。
一方で、導入や設定は自分で調べながら進める必要があり、フレンドが外から接続できるようにするネットワークの設定も自分で行います。
パソコンをサーバーにする場合は、電源を切るとワールドも止まるため、遊んでいる間はパソコンを起動し続けることになります。

レンタルサーバーを借りる方法は、サーバーの用意をサービス側が行うため、パソコンやネットワークの知識がなくても始められます。
借りている間はサーバーが動き続けるので、誰かがホスト役として起動しておく必要もありません。
そのかわり、借りている期間はサーバーの費用がかかります。

この記事では、専門知識がなくても進められるレンタルサーバーでの立て方を、画面つきで解説します。

Satisfactoryのサーバーを立てるならロリポップ for Gamers

ロリポップ for Gamersのキービジュアル。いますぐ仲間とゲームができる、かんたん構築のゲームサーバー

当サイトで最もおすすめしたいのは、ゲーム専用のレンタルサーバー「ロリポップ! for Gamers」です。
プレイしたいゲームとプランを選んで申し込むと、サーバーが自動で作られます。
設定ファイルの編集やコマンドの入力は必要なく、最短3分で遊べる状態になります。

サーバーの停止や再起動も、管理画面のボタンをクリックするだけです。
一般的なサーバーの操作に必要なSSH接続やコマンドの実行は求められません。

ロリポップ for Gamersのコントロールパネル。Satisfactoryサーバーの詳細設定がブラウザ上で行える画面。

プランは4つあり、契約期間は3日間から選べます。

プラン16GBプラン32GBプラン64GBプラン128GBプラン
メモリ16GB32GB64GB128GB
vCPU
(処理性能)
8コア12コア24コア40コア
SSD
(ストレージ)
100GB100GB100GB100GB
3日間の料金1,900円3,800円7,600円25,000円
月額料金
(1ヶ月契約)
4,300円11,000円22,000円88,400円
月額料金
(36ヶ月契約)
3,236円8,321円18,996円60,799円
初期費用0円0円0円0円

16GBプランは、ロリポップ for GamersがSatisfactoryの推奨スペックとしているプランです。
4〜10人程度で遊ぶならこのプランが目安で、11人程度から遊ぶ場合は32GBプラン以上を選びます。

ロリポップ for Gamersでは最初に契約する期間が長いほどお得にサーバーが使える、「長期割引プラン」を提供しています。

長くSatisfactoryを遊ぶ予定があるなら、長期の契約期間を選ぶと費用を抑えられます。
16GBプランなら、1ヶ月契約の月額4,300円に対して、36ヶ月契約では月額3,236円です。

ロリポップ for Gamersは最新のバージョンに順次対応しています。
1.2系のアップデートが配信されている現在も、最新バージョンのサーバーを立てられます。

▶️ Satisfactoryサーバーのプラン詳細ページはこちら

ロリポップ for Gamersでサーバーを立てる4ステップ

ここからは、レンタルサーバー『ロリポップ! for Gamers』でSatisfactoryのサーバーを立てる手順を、画面つきで解説します。
申し込みから接続に使うIPアドレスの確認まで、すべてブラウザで完結します。

サーバーを立てるまでの4ステップ
① ロリポップ for Gamersのアカウントを作成する
② Satisfactoryのゲームとプランを選択する
③ サーバーを購入する
④ IPアドレスを確認する

①ロリポップ for Gamersのアカウントを作成する

ロリポップ for Gamersのアカウント作成ページにアクセスし、画面右上の「新規登録」をクリックします。

アカウント登録は、メールアドレスのほか、GoogleやDiscord、Twitchの外部アカウント認証でも行えます。

※すでにアカウントをお持ちの方は、すでにアカウントをお持ちの場合に進んでください

ロリポップ for Gamersの公式サイト。Satisfactoryサーバーを立てるための「新規登録」ボタンがハイライトされている。

アカウント情報を入力する

アカウント作成に必要なメールアドレスを入力します。
「利用規約とプライバシーポリシーに同意する」にチェックを入れて、「アカウント登録メールを送信」をクリックします。
もしくはGoogleアカウントやDiscord、Twitchアカウントと連携しましょう。

外部アカウント認証を使うと認証コードの入力が不要になり、より簡単にアカウントを作成できます。

ロリポップ for Gamersのアカウント作成画面。GoogleやDiscord、Twitchの外部アカウントでの登録ボタンとメールアドレス入力欄が表示されている。

認証コードを入力してログインする

外部アカウントで登録した場合は、外部サービス側での認証が完了した時点で自動的にログインされるため、以下の手順は不要です。
ここからは、メールアドレスで登録した方向けの手順です。

入力したメールアドレス宛に、メールタイトル「サインアップ用の認証コードのお知らせ」のメールが届きます。
届いていない場合は、迷惑メールフォルダを確認してください。
それでも確認できない場合は、メーラーを更新してください。

メールが確認できたら、本文に記載の認証コードをコピーします。

ロリポップ for Gamersからの認証コード通知メール。メール本文に記載された6桁の認証コードを確認する場面。

アカウント作成画面に戻り、認証コードを入力します。

ロリポップ for Gamersのアカウント作成画面で、メールで受け取った認証コードを入力する手順。

下図のような画面が表示されたら、アカウントが作成されてログインができた状態です。

「申し込む」ボタンをクリックしてください。

ロリポップ for Gamersのアカウント登録完了画面。「申し込む」ボタンをクリックしてサーバー契約に進む。

すでにアカウントをお持ちの場合

ロリポップ for Gamersのログインページにアクセスします。
メールアドレスで登録した方は、アカウント作成時に登録したメールアドレスを入力後、「ログインメールを送付する」ボタンをクリックします。

ロリポップ for Gamersのログイン画面。Satisfactoryサーバー設定のためにメールアドレスを入力する。

メールタイトル「ログイン用認証コード発行のお知らせ」のメールが届くので、記載の認証コードをログイン画面に入力します。
ホーム画面が表示されたらログイン成功です。

ロリポップ for Gamersのログイン認証コード通知メール。メール本文に記載されたコードを使ってログインする。

外部アカウントで登録した方は、ログイン画面で使用したい外部サービス(Google、Discord、Twitch)のボタンをクリックし、遷移した画面で認証を行います。

ロリポップ for Gamersのログイン画面。GoogleやDiscord、Twitchの外部アカウントでのログインボタンとメールアドレス入力欄が表示されている。

連携している外部アカウントの確認や連携解除は、ホーム画面右上の人物アイコンから「アカウント詳細」を選択して行えます。

契約中のサーバーがある場合は、ホーム画面に該当のサーバーが表示されています。
Satisfactoryのサーバーを申し込むために「追加」ボタンをクリックします。

ロリポップ for Gamersのホーム画面。Satisfactoryサーバーを新規追加するための「追加」ボタン操作。

②Satisfactoryのゲームとプランを選択する

ゲーム選択の一覧から「Satisfactory」を選びます。

ロリポップ for Gamersのゲーム選択画面。対応ゲームの一覧からSatisfactoryを選んでいる

続いて、プランと契約期間、サーバー名を指定します。

ロリポップ for Gamersのプランと期間の選択画面。16GBプランと3日契約を選び、「支払い情報入力へ」ボタンに進んでいる

「プラン」では、遊ぶ人数に合わせて4つのプランから選びます。
Satisfactoryの推奨スペックは16GBプランです。

「期間」では、3日間から36ヶ月までの契約期間を選びます。
期間が長いほど月あたりの料金が下がります。

「サーバー名」は、契約したサーバーを管理画面で見分けるための名前です。
あとから変更できるので、わかりやすい名前を付けておきましょう。

右側の「注文内容」でゲームがSatisfactoryであること、選んだプランと期間が反映されていることを確認し、「支払い情報入力へ」をクリックします。

③サーバーを購入する

支払い情報を入力する画面が表示されます。
それぞれの情報を入力後、「購入する」をクリックしてください。

ロリポップ for Gamersの支払い画面。支払い方法を設定し、「購入する」ボタンで注文を確定する

利用できる支払い方法(定期支払いと都度支払い)の詳細は、こちらのヘルプページをご覧ください。

④IPアドレスを確認する

申し込みが完了すると、サーバーが自動で作られます。
管理画面で対象のサーバーを開き、起動している状態になっているか確認しましょう。

サーバーが起動したら、接続に使うIPアドレス(インターネット上のサーバーの住所にあたる値)を確認します。
IPアドレスは、管理画面の「詳細」タブにある「アドレスをコピー」からコピーできます。

ロリポップ for Gamersの管理画面。SatisfactoryサーバーのIPアドレスを確認し、コピーボタンでクリップボードにコピーする手順。

このIPアドレスは、このあとの初期設定でも、フレンドを誘うときにも使います。
手元に控えておきましょう。

立てたサーバーの初期設定

契約しただけでは、サーバーの中にまだワールドがありません。
ゲームからサーバーを登録してワールドを作るところまでが、サーバーを立てる作業です。

接続に使うのは、コピーしておいたIPアドレスとポート番号「7777」の2つです。

初期設定の4ステップ
① ゲームにサーバーを追加する
② 管理者パスワードを設定する
③ ゲームを作成してセッション名を決める
④ 「サーバー設定」タブで参加できる人を決める

メニューが英語で表示されている場合は、タイトル画面の「Options」から「Gameplay」を開き、「Language」で日本語を選択すると日本語表示に切り替わります。

①ゲームにサーバーを追加する

Satisfactoryを起動し、タイトル画面のメニューから「サーバー管理」を選択します。
画面下部に表示される「+ サーバー追加」を選択してください。

Satisfactoryのタイトル画面。メニューでサーバー管理を選び、画面下部に「+ サーバー追加」が表示されている

「アドレス」の欄に、コピーしておいたIPアドレスを入力します。
「ポート」の欄は「7777」が最初から入っているので、そのまま「確認」を選択してください。

Satisfactoryのサーバー追加画面。アドレスの入力欄と、7777が入ったポートの入力欄が表示されている

続いて、任意のサーバー名を入力して「確認」を選択します。
ここで付ける名前はゲーム側の表示に使うもので、管理画面で付けたサーバー名とは別のものです。

Satisfactoryの要求サーバー画面。サーバーが未登録である旨の説明と、サーバー名の入力欄が表示されている

②管理者パスワードを設定する

管理者パスワードを2回入力して設定します。
このパスワードは、サーバーの設定を変更するときに使います。

ここで設定した管理者パスワードは、このあとの「サーバー設定」タブに「管理用パスワード」として表示されます。
呼び方が変わるだけで同じものなので、忘れないように控えておきましょう。

Satisfactoryの管理者パスワードの設定画面。パスワードを2回入力する欄が表示されている

③ゲームを作成してセッション名を決める

サーバーを追加したら、「ゲーム作成」タブを開きます。
開始エリアを選び、セッション名を入力して、「ゲームスタート」を選択してください。

開始エリアは「草原」「岩の砂漠」「北の森」「砂丘砂漠」の4つから選びます。
初めて遊ぶなら「草原」が選びやすい地形です。

Satisfactoryのゲーム作成タブ。開始地点に草原を選び、セッション名を入力してゲームスタートを選択する

セッション名は、ゲームの検索やフレンドの招待に使用されます。
本名などの個人情報は避けて、第三者に公開しても問題ない文字列を設定しましょう。

④「サーバー設定」タブで参加できる人を決める

ゲームを作成したら、「サーバー設定」タブで参加まわりの設定を確認します。

「サーバー設定」タブの主な項目
・サーバー名
・管理用パスワード
・プレイヤーのパスワード保護
・プレイヤー切断時のオートセーブ

このうち確認しておきたいのは「プレイヤーのパスワード保護」です。
これはサーバーに参加するときの合言葉にあたる設定で、初期状態では設定されていません。
身内だけで遊ぶなら、ここでパスワードを設定しておくと、知らないプレイヤーの参加を防げます。

「管理用パスワード」は、②で設定した管理者パスワードのことで、この画面から変更できます。
参加するときの合言葉とは別のものなので、混同しないようにしましょう。

設定が終わったら、「状態」タブの「ゲームに参加」を選択します。
ワールドの読み込みが終われば、立てたサーバーで遊べる状態です。

Satisfactoryの状態タブ。サーバーとセッションの情報が表示され、右下にゲームに参加のボタンがある

フレンドを誘うときは、IPアドレスとポート番号「7777」を伝えれば、同じ手順でワールドに合流してもらえます。
フレンドが合流するまでの流れや、うまくつながらないときの確認手順は、こちらの記事で解説しています。

【Satisfactory】マルチプレイのやり方|3つの方法と接続手順を解説のサムネイル画像
【Satisfactory】マルチプレイのやり方|3つの方法と接続手順を解説
Satisfactory(サティスファクトリー)のマルチプレイのやり方を初心者向けに解説します。マルチサーバー、自分のパソコン、ゲーム内招待の3つの方法の選び方から、フレンドと合流する接続手順、つながらないときの対処法までまとめました。

立てたあとのサーバーの管理

サーバーを立てたあとは、ゲームのアップデートへの対応とワールドの保全が続きます。
ロリポップ for Gamersでは、どちらも管理画面から操作できます。

ゲームのバージョンを更新する

サーバーが起動している間は自動でアップデートされないため、更新の操作が必要です。
Satisfactoryのアップデートが配信されたら、管理画面の「ゲーム設定」タブを開き、バージョンの項目にある「アップデート」をクリックします。
確認の表示が出たら、「バージョンアップ」をクリックすると更新が始まります。

ゲーム本体とサーバーのバージョンがずれていると、ワールドの読み込みが終わらないことがあります。
アップデートが配信されたときは、ゲーム本体とサーバーの両方を新しくしておきましょう。

ワールドをバックアップする

ロリポップ for Gamersには、好きなタイミングでバックアップを取れる「マイバックアップ」があります。
管理画面の「マイバックアップ」から「バックアップを作成」を選び、名前を付けて作成します。
復元するときは、一覧から対象のバックアップの「復元」を選びます。

バックアップの作成中と復元中はサーバーが停止し、完了すると自動で再起動します。
保存できる容量はアカウントごとに最大50GBまでで、料金はかかりません。
サーバーの契約がある間は保存期間の制限もないため、大きな工場が完成した節目で残しておくと安心です。

このほか、ワールドのリセット時とサーバーのアップデート時には、直前のデータが自動でバックアップされます。
自動バックアップは5世代分まで保持されます。

遊ばない期間はサーバーを止める

しばらく遊ばない期間があるときは、管理画面のサーバー画面右上にある「停止」からサーバーを止められます。
再開するときは同じ画面の「起動」をクリックします。

ゲーム側でセーブが行われる前にサーバーを停止すると、直前のプレイ内容が保存されない場合があります。
停止する前に、ワールドから抜けてセーブが終わった状態にしておきましょう。

契約そのものを終わらせる場合は、管理画面の「支払い」から「自動更新の停止」を行います。
手続き後も、表示された利用終了日まではサーバーを使えます。

Satisfactoryのサーバーに関するよくある質問

無料でSatisfactoryのサーバーを立てられますか?

自分のパソコンをサーバーとして動かす方法なら、サーバーの利用料はかかりません。
ただし、導入や設定、外から接続できるようにするネットワークの設定は自分で行う必要があります。
また、遊んでいる間はパソコンを起動し続けることになるため、その分の電気代がかかります。

サーバーのプランはどれを選べばいいですか?

ロリポップ for GamersがSatisfactoryの推奨スペックとしているのは16GBプランで、4〜10人程度で遊ぶ場合の目安です。
11人程度から遊ぶ場合は32GBプラン以上を選びます。
プランは契約後に変更できるため、迷ったときは16GBプランから始める方法もあります。

遊ばない期間はサーバーを止めておけますか?

管理画面のサーバー画面右上にある「停止」から、いつでも停止できます。
停止している間はサーバーに接続できなくなります。
停止する前にゲーム側のセーブが終わっているか確認してください。
契約そのものを終わらせる場合は、支払い画面から自動更新の停止を行います。

まとめ

Satisfactoryのサーバーの立て方は、ワールドを動かす場所を自分で用意するか、借りるかの2つに分かれます。
費用を抑えて設定まで自分で管理したいなら自分のパソコンやVPSに立てる方法、専門知識なしで始めたいならレンタルサーバーを借りる方法が向いています。

ロリポップ for Gamersなら、アカウントを作ってプランを選び、購入してIPアドレスを確認する4ステップでサーバーが立ち上がります。
あとはゲームからサーバーを追加してワールドを作れば、フレンドを迎える準備は完了です。
16GBプランが3日1,900円からで、遊ぶ期間に合わせた短期契約もできます。

未知の惑星に自分たちだけの生産拠点を築く時間は、ここから始まります。
気になるところから読み進めて、さっそくサーバーを立ててみてくださいね。

マルチプレイが簡単にできる「ロリポップ for Gamers」

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