【7 Days to Die】マルチプレイのやり方を解説|マルチで遊ぶ方法とできない時の対処法をイメージしたイラスト

【7 Days to Die】マルチプレイのやり方を解説|マルチで遊ぶ方法とできない時の対処法

目次

ロリポップ! for Gamersのロゴ
ロリポップ! for Gamers

ロリポップ! for Gamersは、難しい設定なしでマルチプレイ用ゲームサーバーを作れるサービスです。3日間260円〜プレイスタイルに合わせて選べます!

7 Days to Die(7dtd)をフレンドと一緒に遊びたいけれど、どうやって合流すればいいのかわからない...
ブラッドムーンを2人で乗り切りたい。PS5の友達も誘えるの?
そんな疑問を持っている方は多いのではないでしょうか。

7 Days to Dieのマルチプレイには、24時間動き続けるマルチサーバーを使う方法と、無料でフレンドを招待する方法があります。
この記事では、それぞれの始め方と接続手順、人数の上限、つながらないときの対処法までまとめて解説します。

7 Days to Dieのマルチプレイは3つの方法から選ぶ

7 Days to Dieは、ゾンビがはびこる世界で生き延びるオープンワールドサバイバルクラフトゲームです。
7日ごとに訪れる「ブラッドムーン」では大量のゾンビが拠点に押し寄せるため、資源集めと拠点の補強を分担できるマルチプレイが力を発揮します。

一緒に遊ぶ方法は大きく3つあり、選び方のポイントは「ホストがいなくても遊べる環境が必要かどうか」です。

方法費用人数ホストが抜けたら向いている人
フレンドを招待する無料最大16人
(ホストのパソコンの性能次第)
ワールドも止まるまず2〜3人で試したい
公開されているサーバーに参加する無料サーバーの設定次第関係なく遊べる知らないプレイヤーと遊びたい
マルチサーバーを借りる3日1,000円〜初期設定で8人、最大16人関係なく遊べる同じ拠点を長く育てたい

公開されているサーバーは、ゲームの「ゲームに参加」から検索して入れますが、見知らぬプレイヤーと同じワールドを共有することになります。
フレンドだけで遊びたい場合は、残りの2つから選びましょう。

まず試してみるだけならフレンドを招待する方法で十分です。
一方で「自分がいない間もフレンドに進めておいてほしい」「毎晩集まって拠点を育てたい」という遊び方になると、ホストのパソコンに依存しないマルチサーバーが必要になります。

7 Days to Dieのマルチプレイは何人まで遊べる?

7 Days to Dieのマルチプレイは、初期設定で8人、設定を変更すれば最大16人まで一緒に遊べます。
ゲーム内の「最大プレイヤー数」も、マルチサーバーの設定ファイル(ServerMaxPlayerCount)も、初期値は8人です。

ロリポップ for Gamersでサーバーを立てた場合も、追加の設定なしで8人まで遊べます。
それ以上の人数で遊びたい場合は、設定を変更して枠を増やしましょう。

ただしPS5やXboxのフレンドを混ぜて遊ぶ場合は、公式が最大8人という条件を示しているため、8人以内におさめてください。

遊び方人数
フレンドを招待して遊ぶ初期値は8プレイヤー、最大16プレイヤーまで設定できる
マルチサーバー
(PCのみ)
初期設定で8人、設定ファイルの書き換えで最大16人
マルチサーバー
(PS5・Xboxを含む)
8人まで
(公式のクロスプレイ条件)

人数が増えると拠点や建築物、ゾンビの処理も増えてサーバーの負荷が上がります。
大人数で遊ぶ予定があるなら、メモリの大きいプランを選んでおくと安定して遊べます。

なお、難易度やゾンビの数といったワールドの設定は、あとから管理画面で変更できます。
設定項目の詳しい意味は以下の記事で解説しています。

【7dtd】マルチプレイサーバーの設定変更方法!ファイルの編集方法までかんたん解説!のサムネイル画像
【7dtd】マルチプレイサーバーの設定変更方法!ファイルの編集方法までかんたん解説!
7dtdのマルチプレイサーバー設定変更法を徹底解説!必要なツールや項目を詳しく紹介し、快適なゲーム環境をサポートします。

7 Days to Dieのマルチプレイをするならロリポップ for Gamers

ホストのパソコンに縛られずに遊ぶなら、自分のパソコンとは別に24時間動き続けるマルチサーバーを用意する方法があります。
誰がログインしていなくてもワールドは進んだまま残るので、時間が合わないフレンドとも同じ拠点を育てていけます

ロリポップ for Gamersのキービジュアル。いますぐ仲間とゲームができる、かんたん構築のゲームサーバー

当サイトで最もおすすめしたいのは、ゲーム専用のレンタルサーバー「ロリポップ! for Gamers」です。
ゲームタイトルとプランを選んで申し込むだけで自動的にサーバーが作られるため、難しいコマンドの入力や設定ファイルの編集をしなくても、最短3分でマルチサーバーが立ち上がります

料金は8GBプランで3日1,000円からで、短期間だけ借りることもできます。
契約期間が長いほど割安になり、最大41%オフで利用できます。

プラン8GBプラン16GBプラン32GBプラン
メモリ8GB16GB32GB
vCPU
(処理性能)
6コア8コア12コア
3日間の料金1,000円1,900円3,800円
月額料金
(1ヶ月契約)
3,000円4,300円11,000円
月額料金
(36ヶ月契約)
1,755円3,236円8,321円

ロリポップ for Gamers推奨のスペックは16GBプランです。
まず少人数で試すなら8GBプラン、8人でブラッドムーンを迎え撃つなら16GBプラン以上を選んでおくと安心です。

難易度やゾンビの数といったワールドの設定は、ブラウザの管理画面から変更できます。
「冒険者」「戦士」「狂気」といった公式のプリセットも選べるので、設定ファイルを直接編集しなくても遊び方を調整できます。

サーバーの立て方は、申し込みからワールドの生成までを以下の記事でキャプチャ付きで解説しています。

【7dtd】マルチプレイサーバーの立て方!おすすめの方法までかんたん解説のサムネイル画像
【7dtd】マルチプレイサーバーの立て方!おすすめの方法までかんたん解説
7dtdのマルチプレイでは、フレンドや他のプレイヤーと一緒にさまざまな遊び方を楽しむことができます。ここでは、マルチサーバーの立て方やおすすめの方法をご紹介します。

マルチサーバーに参加する方法

マルチサーバーの準備ができたら、フレンドと合流します。
接続に必要なのは「IPアドレス」「ポート番号」「サーバーパスワード」の3つだけで、これをフレンドに共有すれば全員が同じワールドに入れます。

マルチサーバーに参加する手順
①管理画面でIPアドレスとパスワードを確認する
②ゲームを起動してIPアドレスで接続する
③フレンドに接続情報を共有する

①管理画面でIPアドレスとパスワードを確認する

ロリポップ for Gamersの管理画面にログインし、対象のサーバーを選びます。
[詳細]タブの「IPアドレス」欄にある「アドレスをコピー」を選択すると、接続に使うIPアドレスがコピーされます。

ロリポップ for Gamersの管理画面の詳細タブ。IPアドレス欄の「アドレスをコピー」ボタンが表示されている

続いて、サーバーパスワードを設定します。
[ゲーム設定]タブを開き、「サーバー基本情報」の「変更」からパスワードを設定してください。

ロリポップ for Gamersの管理画面のゲーム設定タブ。サーバー名とパスワードの項目と変更ボタンが表示されている

パスワードを設定しておくと、接続時にパスワードの入力が求められるようになります。
IPアドレスを教えていない相手が接続してくる可能性もあるため、パスワードは必ず設定しておきましょう

なお、この画面の「サーバー名」は、PS5やXboxからサーバーを探すときの検索キーになります。
コンソール機のフレンドを誘う予定があるなら、わかりやすい名前に変えておくと合流がスムーズです。

②ゲームを起動してIPアドレスで接続する

Steamから7 Days to Dieを起動し、タイトル画面で「ゲーム開始」を選択します。

7 Days to Dieのタイトル画面。メニューに「ゲーム開始」「オプション」「編集ツール」「DLC」「クレジット」「ニュース」「終了」が並んでいる

ゲームに参加」タブを開くと、サーバーを探すためのフィルター画面が表示されます。
下部にある「IPに接続...」を選択します。

7 Days to Dieのゲームに参加タブのフィルター画面。下部に「戻る」「IPに接続...」「検索開始」が並んでいる

入力欄が表示されたら、コピーしたIPアドレスと、ポート番号「26900」を入力して「接続」を選択します。

7 Days to DieのIPに接続ダイアログ。IPアドレスとポート番号26900の入力欄、接続ボタンが表示されている

パスワードの入力欄が表示されたら、管理画面で設定したサーバーパスワードを入力して「送信」を選択します。
ワールドの読み込みが終わると「スポーンする準備は出来ましたか?」と表示されるので、「ランダムな場所にスポーン」を選べばマルチプレイが始まります。

7 Days to Dieのロード画面。「スポーンする準備は出来ましたか?」と「ランダムな場所にスポーン」が表示されている

③フレンドに接続情報を共有する

フレンドがサーバーに入る手順も、自分が接続したときとまったく同じです。
次の情報を伝えれば、それぞれのタイミングでワールドに合流できます。

共有する情報内容使う人
IPアドレス管理画面の[詳細]タブでコピーしたものPCのフレンド
ポート番号26900PCのフレンド
サーバー名管理画面の[ゲーム設定]タブで設定した名前PS5・Xboxのフレンド
サーバーパスワード管理画面の[ゲーム設定]タブで設定したもの全員

サーバーを借りずに、まずは無料で試してみたい場合は次の方法があります。

フレンドを招待してマルチプレイを始める方法

サーバーを用意せずに始めるなら、自分のパソコンをホストにしてフレンドを招待する方法があります。
追加の費用はかからず、ゲームを起動して数分でフレンドと合流できます。

①ホスト側のマルチプレイ設定をする

7 Days to Dieを起動し、タイトル画面で「ゲーム開始」を選びます。
新規ゲーム」タブを開き、その下の「サーバー」タブでマルチプレイ用の設定を行います。

7 Days to Dieの新規ゲーム画面のサーバータブ。サーバー有効化、サーバー可視性、クロスプレイ有効化、最大プレイヤー数などの設定項目が並んでいる

設定するのは次の4つです。

項目設定する内容
サーバー有効化「オンライン」にする
サーバー可視性フレンドだけを招くなら「友達のみ」
ゲームパスワード任意。設定すると参加時に入力が必要になる
最大プレイヤー数初期値は「8プレイヤー」、最大16プレイヤーまで選べる

ゲームポート」は初期値の26900のままで問題ありません。
PS5やXboxのフレンドを招く場合は、「クロスプレイ有効化」を「オン」にしたうえで、「EAC保護」も「オン」にしてください。公式はクロスプレイの条件としてPC側のEasyAntiCheat有効を挙げているため、オフのままだとフレンドのサーバー一覧に出てきません。

難易度は「基本」タブで決められます。
「プリセット」から「冒険者(標準)」などを選べば、ダメージの倍率などがまとめて設定されます。

7 Days to Dieの新規ゲーム画面の基本タブ。プリセットで「冒険者(標準)」が選ばれ、難易度の内容が表示されている

設定が終わったら、画面下部の「スタート」を選んでワールドを開始します。

②フレンドを招待する

ワールドに入ったらメニュー画面を開き、左上の「友達を招待」を選びます。

7 Days to Dieのゲーム中のメニュー画面。左上に「友達を招待」「オプション」「サンドボックス設定」「終了」が並んでいる

招待はSteamのフレンド宛に送られます。
V2.0「Storm's Brewing」からDiscord連携が入り、Discordのボイスチャットがゲームの標準機能になりました。Discordのアカウントを連携しておけば、Discordのフレンドを招待することもできます。

③参加する側の手順

招待を受け取ったフレンドは、SteamまたはDiscordに届いた通知から参加します。
「ゲームパスワード」を設定している場合は、ホストから教えてもらったパスワードの入力が必要です。

招待が送れない・届かないときは
V3.1.0には招待が正しく動作しない不具合があり、公式のホットフィックス(V3.1.0 b14)で修正されています。
ホスト側と参加側の両方で、ゲームを最新のビルドに更新しておきましょう。

それでも合流できないときは、ホストのIPアドレスとポート番号「26900」を伝えて、マルチサーバーに参加する方法と同じ手順で接続してもらう方法が確実です。

フレンドを招待して遊ぶときの注意点
・ホストがゲームを終了すると、参加していたプレイヤー全員が切断されます
・ホストのパソコンの性能やネットワーク環境によっては動作が重くなります
・ホストの都合がつかない日は、ワールドを進められません

ワールドがホストの都合で止まってしまうのが気になる場合は、ロリポップ for Gamersのマルチサーバーに切り替えるのがおすすめです。

PS5・Xboxのフレンドと一緒に遊べる?

一緒に遊べます。
7 Days to Dieはクロスプレイに対応しており、EasyAntiCheat(不正防止機能)を有効にした無改造のPC、Xbox Series S|X、PS5の間で一緒にプレイできます。

クロスプレイをするときの条件は次のとおりです。

条件内容
人数最大8人
ワールドサイズ8192以下
(コンソール機はこれより大きいワールドに参加できない)
MOD使用できない
(PC側は無改造かつEasyAntiCheat有効が必須)
バージョン全員が同じバージョンである必要がある
招待ゲーム内の招待は同じプラットフォーム内のみ。機種をまたぐ招待はできない

自分のパソコンでホストする場合は、「新規ゲーム」の「サーバー」タブで「クロスプレイ有効化」と「EAC保護」の両方を「オン」にしておく必要があります。
また、Discordでフレンドになっていれば、別の機種のフレンドの近くにスポーンすることもできます。

機種をまたいだ招待が使えないため、PS5やXboxのフレンドと遊ぶならマルチサーバーを用意するのが確実です。
ロリポップ for Gamersの7 Days to Dieサーバーは初期設定でクロスプレイに対応済みで、設定を変更する必要はありません。

PS5やXboxからサーバーに入るときは、IPアドレスではなく「サーバー名」で検索して接続します。
サーバー名は管理画面の[ゲーム設定]タブで自由に変更できるので、フレンドが見つけやすい名前にしておきましょう。

マルチプレイに参加できないときの対処法

手順どおりに操作してもつながらないときは、次の順番で確認していくと原因を切り分けられます。

サーバーが一覧に表示されない

まず、「ゲームに参加」タブのフィルター画面で「地域」を確認してください。
初期状態では「北アメリカ・東」が選ばれているため、日本にあるサーバーが検索結果に出てきません。
日本から遊ぶなら「アジア」に切り替えましょう。

7 Days to Dieのフィルター画面。地域が「アジア」、クロスプレイ有効化が「オン」に設定されている

クロスプレイ有効化」「EAC保護」「パスワード保護」で絞り込みすぎている場合もあるので、「フィルターをリセット」で条件を戻してから探し直すのも有効です。

なお、V3.1.0のホットフィックス(b14)では「サーバーのフィルターが該当するゲームをすべて表示しない」不具合が修正されています。
古いビルドのままだと絞り込みの結果が正しく出ないので、ゲームを最新の状態に更新しておきましょう。

PS5やXboxから探している場合は、サーバーの設定がクロスプレイの許容範囲から外れていると一覧に表示されません
経験値の倍率やゾンビの数などを大きく変えている場合は、設定を戻すと表示されるようになります。

IPアドレスを入れてもつながらない

ポート番号が「26900」になっているかを確認してください。
IPアドレスは合っていても、ポート番号が違うと接続できません。

管理画面でサーバーが「起動中」になっているかもあわせて確認しましょう。
停止中のサーバーには接続できません。

サーバーパスワードが通らない

パスワードを間違えると「無効です。再度お試し下さい」と表示されます。

7 Days to Dieのサーバーパスワード入力画面。「無効です。再度お試し下さい」と表示され、キャンセルと送信のボタンが並んでいる

管理画面の[ゲーム設定]タブでパスワードをコピーし、貼り付けて入力し直してみてください。
手入力だと大文字と小文字の違いで弾かれることがあります。

よくある質問(FAQ)

7 Days to Dieのマルチプレイは何人まで遊べますか?

初期設定では8人で、設定を変更すれば最大16人まで一緒に遊べます。
ゲーム内の「最大プレイヤー数」もマルチサーバーの設定ファイルも、初期値は8人です。
ただしPS5やXboxのフレンドと一緒に遊ぶ場合は、公式が最大8人という条件を示しているため、8人以内で遊んでください。
人数を増やすと拠点や建築物が増えてサーバーの負荷も上がるので、大人数で遊ぶときはメモリの大きいプランを選びましょう。

PS5やXboxのフレンドと一緒に遊べますか?

遊べます。
7 Days to Dieはクロスプレイに対応していて、EasyAntiCheatを有効にした無改造のPC、Xbox Series S|X、PS5の間で一緒にプレイできます。
ロリポップ for Gamersのマルチサーバーは初期設定でクロスプレイに対応しているため、設定を変更する必要はありません。
PS5やXboxからサーバーに入るときは、IPアドレスではなく「サーバー名」で検索して接続します。

7 Days to Dieのマルチプレイは無料でできますか?

自分がホストになってフレンドを招待する方法なら、追加の費用はかかりません。
ただしホストがゲームを終了すると他のプレイヤーも切断されるため、それぞれの都合のよい時間に遊びたい場合はマルチサーバーを借りる方法がおすすめです。
ロリポップ for Gamersなら3日1,000円から利用できます。

ホストがログインしていない間もワールドを進められますか?

自分のパソコンでホストする方法では、ホストがゲームを終了するとワールドも止まります。
24時間動き続けるマルチサーバーを使えば、誰がログインしていなくてもワールドはそのまま残るので、時間が合わないフレンドとも同じ拠点を育てていけます。

MODを入れたままクロスプレイできますか?

できません。
クロスプレイはMODに対応しておらず、PC側のクライアントは無改造でEasyAntiCheatを有効にしている必要があります。
またPS5やXbox SeriesのクライアントはMODが導入されたマルチサーバーに参加できません。
コンソール機のフレンドと遊ぶ予定があるサーバーには、MODを入れずに運用しましょう。

まとめ

7 Days to Dieのマルチプレイは、まず試すならフレンドを招待する方法、長く遊ぶならマルチサーバーを使う方法が向いています。
接続に必要なのはIPアドレスとポート番号「26900」、そしてサーバーパスワードの3つだけです。

PS5やXboxのフレンドを誘いたい場合も、ロリポップ for Gamersなら初期設定でクロスプレイに対応しているので、サーバー名を共有するだけで合流できます。
仲間と役割を分担すれば、一人では乗り切れなかったブラッドムーンにも立ち向かえます。
気になるところから読み進めて、さっそく仲間を誘ってみてくださいね。

マルチプレイが簡単にできる「ロリポップ for Gamers」

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