ARK: Survival Evolvedでフレンドと一緒に遊ぶためのマルチサーバーを立てたいけど、どうやればいいの?
自宅PC・VPS・レンタルサーバー、結局どれを選べばいいの?
そんな疑問を持っている方は多いのではないでしょうか。
この記事では、ARK: Survival Evolved(通称ASE)のマルチサーバーの立て方を初心者でもわかるように丁寧に解説します。
もっともかんたんな方法は、ロリポップ for Gamersのようなレンタルサーバーを契約することです。
月額3,000円・最短5分で、ポート開放もLinux知識も不要でサーバーが立ち上がります。
自宅PCやVPSで立てる方法、設定のカスタマイズ、接続できないときの対処法まで、この記事で網羅的にわかります。
なお本記事はARK: Survival Evolved(ASE)に関する内容です。
後継作のARK: Survival Ascended(ASA)は手順が異なるためご注意ください。
<この記事でわかること>
🔽 ARKマルチサーバーとは何か
🔽 サーバーを立てる3つの方法と選び方
🔽 レンタルサーバーで最短5分で立てる手順
🔽 マルチサーバーへの接続方法
🔽 サーバー設定のカスタマイズ(GameUserSettings.ini)
🔽 サーバーに接続できないときの対処法
🔽 サーバー運営のコツと注意点
🔽 よくある質問
ARKのマルチプレイ全般(非専用サーバー・公式サーバー・専用サーバーの違い、クロスプレイ対応状況など)については、以下の記事でも詳しく解説しています。

ARKマルチサーバーとは
ARK: Survival Evolvedのマルチサーバーとは、ゲーム本体とは独立して稼働する、マルチプレイ専用のサーバーのことです。
ホストがいなくても24時間遊べて、テザー距離(ホスト近辺しか動けない制限)もなく、最大70人前後まで接続可能という、ARKで最も自由度の高いマルチプレイ方式です。
ARKには以下の3つのマルチプレイ方法がありますが、本記事ではこのうち「専用サーバー」を自分で立てる方法を解説します。
| 方式 | 概要 | 特徴 |
|---|---|---|
| 非専用サーバー | ホストのゲーム内から開始 | お手軽だがテザー距離制限あり、ホスト依存 |
| 公式サーバー | Studio Wildcardが運営する無料サーバー | 無料だがリセットや混雑あり |
| 専用サーバー | 自分で立てる独立サーバー | 自由度と安定性が最も高い |
マルチサーバーの主なメリットは以下のとおりです。
- 24時間いつでも稼働:ホストがいなくても遊べる
- テザー距離(ホスト近辺しか動けない制限)なし:フレンドと別々の大陸も探検可能
- 最大70人前後まで同時接続可能
- MODやルールを自由にカスタマイズできる
- 築いた拠点や育てた恐竜を長期保存できる
マルチプレイ方法全体の比較は「【ARK】マルチプレイのやり方を徹底解説」もあわせてご覧ください。
サーバーを立てる3つの方法
ARKのマルチサーバーを立てる方法は、大きく分けて3種類あります。
先に言ってしまうと、初心者の方にはレンタルサーバーが圧倒的におすすめです。
自宅PCやVPSは自由度が高い反面、ネットワーク・Linuxの知識が必要になるので上級者向けの選択肢になります。
| 方法 | 月額費用 | 難易度 | 安定性 | おすすめ度 |
|---|---|---|---|---|
| 【おすすめ】レンタルサーバー | 3,000円〜 | 低い(ブラウザで完結) | 高い | ★★★ |
| VPS(クラウドVPS) | 数千円〜 | 高い(Linux知識必須) | 高い | ★★☆ |
| 自宅PC(SteamCMD) | 電気代のみ | 高い | 環境依存 | ★☆☆ |
①レンタルサーバーで立てる方法

ARK専用に最適化されたレンタルサーバーを契約して、ブラウザ上の管理画面から立ち上げる方法です。
初心者の方にはこの方法がもっともおすすめで、ブラウザ操作だけで最短5分でサーバーが立ち上がり、ポート開放や設定ファイル編集といった作業も不要です。
当サイトで最もおすすめしたいのがこの方法です。
専門知識がなくても、契約してから最短5分でサーバーが立ち上がり、24時間安定稼働してくれます。
| メリット | デメリット |
|---|---|
| ・初心者でも簡単に立てられる ・24時間いつでも稼働 ・サポート(チャット・ヘルプ)を受けられる ・ポート開放・ファイアウォール設定などは運営側が対応 | ・月額費用がかかる |
「ロリポップ! for Gamers」なら、月額3,000円(税込)からARKマルチサーバーを借りられます。
高性能なNVMe SSD(高速ストレージ)を標準搭載しているため、大規模ワールドでも快適にプレイできます。
②VPS(クラウドVPS)で立てる方法
クラウド上で借りる仮想サーバー(VPS)にSteamCMDをインストールして、マルチサーバーを立ち上げる方法です。
24時間稼働はVPS業者側で担保してくれますが、サーバーの中身は自分でLinuxコマンドを叩いて作っていく必要があるため、こちらも中級者以上向けの方法になります。
自宅PCと違って24時間安定稼働できるメリットがありますが、基本的にはLinuxコマンドで操作する必要があるため、中級者以上向けです。
自分でSteamCMDの導入・自動起動の設定・ファイアウォール設定などを行う必要があります。
ConoHa VPS・Xserver VPS・KAGOYA CLOUD VPSなどの他社VPSでも同様の手順でセットアップできますが、管理画面はあくまで「仮想マシンの電源ON/OFF」レベルで、ゲームサーバーの設定変更や更新は自分でコマンドを叩く必要があります。
③自宅PCで立てる方法
自宅のPCにSteamCMD(Steam公式のサーバー構築ツール)を導入して、マルチサーバーを立ち上げる方法です。
サーバー費用が無料で済む反面、ポート開放・24時間稼働・セキュリティ管理をすべて自己責任で行う必要があるため、ネットワークやコマンドラインに慣れている上級者向けの選択肢になります。
具体的にはコマンドライン(黒い画面)で steamcmd +login anonymous +app_update 376030 validate +quit を実行してサーバーをインストールし、UDP7777・7778・27015の3ポートを開放してから ShooterGameServer.exe を起動オプション付きで実行します。
<自宅PCでの構築で気をつけること>
・ポート開放(自宅のルーターに「外からの通信をゲームに通していいよ」と設定する作業)が必要で、設定を誤るとセキュリティリスクに直結します
・サーバーとして使うPCは24時間起動しっぱなしにする必要があり、電気代とPC負荷が増えます
・グローバルIPアドレスが変動する回線では、毎回接続情報が変わる可能性があります
・セキュリティ対策(ファイアウォール・OSアップデート等)はすべて自己責任です
無料で済ませたい・自分でサーバー管理を学びたい上級者向けの方法です。
レンタルサーバーでARKサーバーを立てる手順
ここからは、レンタルサーバー「ロリポップ! for Gamers」でARKマルチサーバーを立てる手順を解説します。
<ロリポップ for Gamersがおすすめな人>
・フレンドと24時間いつでもARKを遊びたい方
・ポート開放やLinuxコマンドはしたくない初心者の方
・MODやマップ追加をブラウザの管理画面から試したい方
・10人以上の大人数・大規模ワールドで遊びたい方
・トラブル時に日本語サポートに頼りたい方
<サーバーを立てる手順>
①アカウントを作成してログインする
②ARKとプランを選択する
③契約期間を選択してサーバーを購入する
④IPアドレスを確認する
⑤サーバーのログインパスワードを設定する
①アカウントを作成してログインする
ロリポップ for Gamersのアカウント作成ページにアクセスし、「新規登録」ボタンをクリックします。

メールアドレスを入力して認証コードを受け取り、ログインします。
②ARKとプランを選択する
ゲーム選択画面で「ARK: Survival Evolved」を選択します。
プランは遊ぶ人数・用途に合わせて選びましょう。
| プラン | メモリ | vCPU | ディスク | 月額(1ヶ月契約・税込) | おすすめの使い方 |
|---|---|---|---|---|---|
| 8GBプラン | 8GB | 6コア | NVMe SSD 100GB | 3,000円 | 必要最低限の利用・少人数 |
| 16GBプラン | 16GB | 8コア | NVMe SSD 100GB | 4,300円 | マップを利用する・推奨スペック |
| 32GBプラン | 32GB | 12コア | NVMe SSD 100GB | 11,000円 | 大人数・より快適な環境 |
| 64GBプラン | 64GB | 24コア | NVMe SSD 100GB | 22,000円 | 大規模ワールド・高負荷MODや複数マップ |
| 128GBプラン | 128GB | 40コア | NVMe SSD 100GB | 88,400円 | 大人数イベント・大規模マップ統合 |
長期契約でさらにお得
・3ヶ月契約:4%オフ〜
・6ヶ月契約:9%オフ〜
・12ヶ月契約:11%オフ〜
・24ヶ月契約:12%オフ〜
・36ヶ月契約:13%オフ〜
料金や最新のプラン詳細はARK: Survival Evolvedサーバーのプラン詳細ページをご確認ください。
③契約期間を選択してサーバーを購入する
プランと契約期間を選択し、支払い情報を入力して購入します。
購入が完了すると、数分でサーバーが自動的に立ち上がります。
④IPアドレスを確認する
サーバー管理画面の「詳細」タブで、サーバーのIPアドレスを確認できます。
フレンドに伝える情報になるので、コピーしておきましょう。

IPアドレスとは、インターネット上でサーバーを識別する住所のようなものです。
フレンドはこの住所を使ってあなたのサーバーに接続します。
⑤サーバーのログインパスワードを設定する
サーバー管理画面の「ゲーム設定」タブから、ログインパスワードを設定しましょう。

パスワードを必ず設定しましょう
パスワードなしのマルチサーバーは、IPアドレスが分かれば誰でも参加できてしまいます。
荒らしや知らないユーザーの侵入を防ぐため、プライベートな環境で友人と遊ぶ場合は必ずパスワードを設定してください。
マルチサーバーへの接続方法
サーバーを立てたら、実際に接続してみましょう。
ロリポップ for Gamersのマルチサーバーには、Steam版・Epic Games Store版のPC版から接続できます。
接続手順はとてもシンプルで、ARKを起動 → 「参加」 → 「IPを指定して参加」で IPアドレス:7777 を入力するだけです。
Steam版・Epic版から接続する手順
①ARK: Survival Evolvedを起動し、タイトル画面で「参加」を選択します。
②セッション一覧画面右下の「IPを指定して参加」ボタンを選択します。
③「IPアドレス:7777」の形式でサーバー情報を入力します。
サーバーのIPアドレスが「123.45.67.89」の場合は「123.45.67.89:7777」と入力します。
ポート番号は既定で7777です。
④「参加」を選択してパスワードを入力すれば、サーバーに接続できます。
フレンドに伝える情報まとめ
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| IPアドレスとポート | 例: 123.45.67.89:7777 |
| サーバーのパスワード | ゲーム設定画面で設定したパスワード |
| プラットフォーム | Steam版またはEpic Games Store版のPC版のみ対応 |
家庭用ゲーム機版からは接続できません
ロリポップ for GamersのARKサーバーはPC版専用です。
PS4・PS5・Xbox版からは接続できないため、フレンドのプラットフォームも事前に確認しましょう。
サーバー設定のカスタマイズ
ARKのマルチサーバーは、経験値や採集量、テイム速度、最大プレイヤー数などを自由に調整できるのが大きな魅力です。
ロリポップ for Gamersなら、これらの設定をブラウザの管理画面から直接変更できるため、GameUserSettings.ini などのファイルを手で編集する必要がありません。
よく変更される主な設定項目
| 項目名(ini上の名前) | 内容 | 初心者向けの推奨値 |
|---|---|---|
| XPMultiplier | 経験値の入手倍率。数値が大きいほどレベルアップが速い | 2.0〜3.0 |
| HarvestAmountMultiplier | 採集で得られる素材の倍率 | 2.0 |
| TamingSpeedMultiplier | テイム(恐竜を手懐ける)の速度倍率 | 3.0〜5.0 |
| MaxPlayers | 同時接続できる最大人数(デフォルト70) | フレンド数+α |
| AllowThirdPersonPlayer | 三人称視点でのプレイを許可するか | True |
| ServerPVE | PvE(プレイヤー間の戦闘無し)モードにするか | True(身内プレイの場合) |
| AllowFlyerCarryPvE | PvEで飛行恐竜が他プレイヤーを運べるか | True |
| DifficultyOffset | ワールドの難易度(0.0〜1.0) | 1.0 |
| OverrideOfficialDifficulty | 野生生物の最大レベル倍率 | 5.0(最大レベル150相当) |
まずは経験値・採集・テイム速度の3つを2〜3倍ほどに上げると、少人数のフレンド同士でもストレスなく進められるバランスになります。
「じっくりサバイバルを楽しみたい」派の方は、デフォルトの1.0倍のままで遊ぶのもおすすめです。
MOD・マップの追加
ARKはSteam Workshopで公開されている豊富なMODとマップを、マルチサーバーにも導入できます。
ロリポップ for Gamersの管理画面では、MODのSteam IDを入力するだけでサーバーに適用可能です。
公式の無料DLCマップ(The Center / Ragnarok / Valguero など)に加え、Steam Workshopで配布されている建築拡張MOD(Structures Plus)、UI改善MOD(Awesome SpyGlass)などもこの方法で有効化できます。
MODはサーバーとクライアントで必ず同じものを揃える必要があります
不一致があるとゲームが起動時に落ちたり、接続時に切断されたりします。
フレンドにも必要なMODをSteam Workshopでサブスクライブしてもらいましょう。
サーバーに接続できないときの対処法
IPアドレスとポートを正しく入力したはずなのに接続できない、という場合はよくあります。
原因は大きく分けて「サーバー側」「クライアント側」「ネットワーク側」の3つなので、順番にチェックしていきましょう。
①まず確認したい基本項目
| 症状 | チェックポイント |
|---|---|
| 「応答がありません」「接続タイムアウト」 | IPアドレスとポート番号(7777)の入力ミス/サーバー管理画面で「起動中」になっているか |
| 「セッションが見つかりません」 | クエリポート(27015)が閉じていないか/サーバーが起動してから1〜2分待ったか |
| 「バージョンが一致しません」 | クライアントARKのアップデートが済んでいるか/サーバー側のアップデートも反映されているか |
| 「BattlEyeによってキックされた」 | クライアントでBattlEyeが有効になっているか/ARKを再インストールすると解消することあり |
| パスワードエラー | 半角/全角の切り替わりや、前後の空白の混入に注意 |
②クライアント側でよくある対処
- ARKとSteam(もしくはEpic Games Launcher)を再起動する
- ARKの「ファイルの整合性を確認」を実行する
- Windowsのファイアウォールで ShooterGame.exe の通信 を許可する
- VPNや一部セキュリティソフトが通信をブロックしていないか確認する
③それでもダメなときは
ロリポップ for Gamersの管理画面からサーバーの再起動を試すと、起動時のポートバインド不良が解消されることがあります。
アップデート直後の場合は、クライアント・サーバー双方のバージョンが揃うまで待つのが確実です。
それでも改善しない場合は、ロリポップ for GamersのAIチャットサポートや公式Discordで具体的な症状を伝えると、開発メンバーを含むコミュニティから回答を得やすくなります。
サーバー運営のコツ
せっかく立てたマルチサーバーを快適に運営するための、初心者でも押さえておきたいコツを紹介します。
①こまめなバックアップ
ARKはバグやMODの競合でワールドデータが壊れるリスクがあります。
MOD追加・バージョンアップ・大型イベントの前には必ずバックアップを取りましょう。
ロリポップ for Gamersでは管理画面からサーバーデータのダウンロードができるため、定期的にローカルへ保存しておくと安心です。
②定期的なサーバー再起動
長時間稼働させていると、メモリ使用量が徐々に増えてラグの原因になることがあります。
週に1回程度、プレイヤーがいない時間帯に再起動するのが安定運用のコツです。
③荒らし対策
不特定多数が入れる環境は、残念ながら荒らしのリスクもあります。
以下の対策を組み合わせるのがおすすめです。
- サーバーパスワードを必ず設定する
- 信頼できる仲間にだけパスワードを教える
- トラブルがあった場合はサーバーをロールバックできるよう、バックアップを頻繁に取る
- 管理者(Admin)権限は自分だけに留める
④MOD導入時の注意
ARKはSteam Workshopから多彩なMODを導入できますが、以下の点に注意しましょう。
- サーバー側とクライアント側で同じMODを有効にする必要があります
- MODの更新によってワールドデータが壊れることがあるため、導入・更新の前は必ずバックアップ
- 重いMODを入れすぎるとサーバー負荷が上がるため、プランアップも検討
よくある質問(FAQ)
ARKのマルチサーバーを立てるのにどれくらいのスペックが必要ですか?
最低限の利用であればメモリ8GB・6コアのプランで動きますが、マップや複数MODを使う場合はメモリ16GB・8コア以上が推奨です。
大人数(10人以上)で遊ぶ場合や大規模MODを導入する場合は、32GB以上のプランを検討しましょう。
自宅PCでARKサーバーを立てるのは難しいですか?
可能ですが、初心者にはおすすめしません。
ポート開放などのルーター設定、セキュリティ対策、24時間稼働による電気代・PC負荷など、技術的・運用的なハードルが多くあります。
初心者の方はレンタルサーバーで立てるのが圧倒的に簡単でおすすめです。
ARKサーバーに接続できないときの対処法は?
まずはIPアドレスとポート番号(既定は7777)、パスワードを再確認しましょう。
それでも接続できない場合は、サーバーの稼働状況・ファイアウォール設定・ゲームクライアントの再起動を試してください。
ロリポップ for Gamersなら管理画面から稼働状況を確認でき、AIチャットや専門パートナーのサポートも利用できます。
サーバーにMODを導入できますか?
はい、ARKはSteam Workshopを通じてMODを導入でき、マルチサーバーでも利用可能です。
ただしMODはサーバー・クライアント双方で同じものが適用されている必要があり、動作の自己責任でお願いします。
MODを導入する前には、必ずワールドデータのバックアップを取ることを強く推奨します。
後からプランを変更できますか?
はい、ロリポップ for Gamersではサーバー管理画面からいつでもプランを変更できます。
「少人数で始めたけど人数が増えた」「MODを追加して負荷が上がった」といった場合に、柔軟に上位プランへ切り替えられます。
まとめ
ARK: Survival Evolvedのマルチサーバーを立てる方法は、レンタルサーバー・VPS・自宅PCの3種類があります。
自由度と引き換えに手間がかかるVPS・自宅PCに対し、初心者でも最短5分で安定稼働するサーバーを立てられるのがレンタルサーバーの魅力です。
「ロリポップ! for Gamers」なら、月額3,000円から高性能NVMe SSD搭載サーバーを利用でき、面倒なポート開放やLinux設定も不要です。
「サーバー構築に時間をかけるより、早くフレンドとARKを遊びたい」と感じる方は、ぜひロリポップ for Gamersからサーバーを立ててみてください。
今日から仲間と広大な島の冒険を楽しめます。
マルチプレイの方式比較や、MODのトラブル対処については以下の記事もあわせてご覧ください。







